患者中心の医療で期待されるヨガ
可動域と柔軟性とヨガ
精神疾患を有する入院患者を対象とした椅子ヨガ療法による体力への影響
ケアする人のためのケアは誰がする?
動くことは薬
森が足りない!
腰を痛めず前屈を深める
ヨガで体を痛める原因と痛めやすい場所とポーズ
ヨガは記憶力や認知機能を高める
森に漂う甘いかおり
逸脱と医療化、そして非暴力を考える
自分の時間を確保するという薬
ヨガセラピーが受けられるスタジオ
心臓の声を聴け:患者とつむぐ心臓病と癒しの物語 by ミミ・ガルネリ
森のクマさん
IAYT(国際ヨガセラピスト協会)日本唯一の加盟校

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師曰く「ヨガで大切なのはどれだけポーズを深めるかではなく、どのように深めて行くかです。」御年70才を超える二人の師匠から長年学んできたことなどを備忘録も兼ねて綴って行きます。他でも得られるヨガ・ポーズの基本のハウツーは省きます。この記録が、読んでいただく方たちのヨガのヒントとなることを心から祈ります。ナマステ。ーーホーバン村松由美子

ヨガセラピストの本棚

がん研病院副院長・医大教授など名医7人が推奨! がんとたたかう 最高のヨガ大全

本協会(日本ヨガメディカル協会)のメディカルサポーターになってくださっている多くの医師が執筆に関わり、ヨガの指導は本協会が行っています。 内容紹介(出版社より) がんをきっかけにうつ状態に陥ったり、不眠に悩んだりする人が…

ヨガセラピストの本棚

在宅医療と「笑い」

川崎市多摩区のクリニックを拠点に、訪問診療を専門に行っている、「楓の風 たま・かわさき」院長・宮本先生の御著書です。宮本先生は、日本ヨガメディカル協会のメディカルサポーターであり、また日本笑いヨガ協会で「笑いヨガリーダー…

ヨガセラピー臨床情報&NEWS

脳卒中とヨガ

脳梗塞後のリハビリとしてのヨガ 私のメディカルヨガのクラスに通われて2年目になる73才の雑貨屋さんを営むMさんは、最初にお会いした時は4年前の脳梗塞が原因で左手の動きが少し不自由で、左肩の可動域も狭く(腕を頭上に上げられ…

ヨガセラピストの本棚

シリーズ・ケアを開く

ヨガセラピストを志す方々にお勧めする書籍をご紹介する「ヨガセラピストの本棚」において このたび、医学書院の「ケアをひらく」シリーズの書籍をお勧めします。 お読みいただいた感想なども、ぜひ協会までお寄せください。 グループ…