うつ病とヨガ:最新エビデンスと実践アプローチ
看護師の燃え尽き防止に効果:禅ラウンジとヨガ
入院中の痛み・不安・うつ・ストレスを和らげるための補助療法としてのヨガ
社会的弱者にも配慮ができるヨガを目指して
可動域と柔軟性とヨガ
ヨガで体を痛める原因と痛めやすい場所とポーズ
減量のためのヨガ:カロリーを燃焼するだけではない利点
腰を痛めず前屈を深める
ヨガ×心拍のコントロールから得られるリラクゼーション効果
脚を使わないと脳も失われる
患者中心の医療で期待されるヨガ
精神疾患を有する入院患者を対象とした椅子ヨガ療法による体力への影響
ヨガを行う最適な時間について
ヨガセラピーが受けられるスタジオ
森が足りない!
IAYT(国際ヨガセラピスト協会)日本唯一の加盟校

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編集責任者 Chief Editor

村松ホーバン由美子

  • 「ヨガセラピーに活かす解剖学②~筋膜とヨガ~」「ポリヴェーガル理論とヨガセラピー✖自律神経」「様々な軽減法」講師。
  • WEB編集責任者。

資格/認定/経歴:

  • C-IAYT(国際ヨガセラピスト協会認定ヨガセピスト/1,000時間修了)※
  • E-RYT500(全米ヨガアライアンス認定ヨガインストラクター)
  • YACEP(全米ヨガアライアンス継続教育プロバイダー)
  • Spandaムーブメント・セラピスト(米)
  • 認定シニアヨガセラピスト(米)
  • 介護予防指導士
  • Yoga and Physiology /生理学とヨガ by New York University 修了
  • ニュージャージー州立Rutgers大学人類学B.A.
  • バイリンガルヨガ講師(日英)
  • 著書「陽気なママの家庭の英語」Nova出版

米国ニュージャージ州立大学を卒業後、NYの証券会社に勤務。通訳翻訳、日本語教師、起業などを経て、RYT500取得。IAYT国際ヨガセラピストとなり、医療施設で、シニア、治療中の方、体の不自由な方のための車椅子でもできるヨガなどを指導。四半世紀以上の海外生活の後、2021年帰国、埼玉県さいたま市に居住

全米から集まったIAYT認定ヨガセラピスト履修生たちと@ヒマラヤンInstitute。

※国際ヨガセラピスト協会(通称IAYT)はアメリカに本部を置く国際ヨガセラピスト認定機関。C-IAYTは800時間のトレーニングプログラムを修了した認定ヨガセラピスト。

ひとこと

ヨガに初めて出会ったのは、1980年代、会社の先輩が始めたハタヨガの教室に誘われたのがきっかけでした。その後、アメリカの大学に留学。就職、結婚、子育て、起業、いろいろある中、ヨガを細々とながら続けていましたが、2008年に二人のすばらしい師との出会いがあり、ヨガの奥深さを再発見しました。

お二人とも既に70才を過ぎていますが、いまだに驚くほどしなやかで力強く、そして純粋にヨガをすること、教えることを愛しています。彼女達の長いプラクティスの中で得た教えが伝わり残っていかないことは、とても残念だという思いに至り、いままで教わってきたことを書き留めていたノートを元に、このサイト内の「読んで深めるヨガヒント」のコーナーに書き綴っています。

また、このサイトは日本ヨガメディカル協会のためのヨガセラピーの情報専門サイトとして一任していただいていますが、オフィシャルサイトとともに、日本でのヨガセラピーの普及の一助となれるよう、アンテナを広く張って様々な情報を掲載して行きたいと思っています。

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    Studio:メディカルヨガ@浦和

    大橋のぞみ