信濃の森は星が輝きを増す季節
認知機能の低下予防とヨガの可能性
骨盤ニュートラルとヨガ
ヨガは骨粗鬆症に効果
僕の生薬加減方 それはセレンディピティ!by 新見正則医師
今こそ見たい映画「ガンジー」
ヨガで体を痛める原因と痛めやすい場所とポーズ
5月21日(日)白百合の森イベントのご案内
マイナスぐるぐる思考を手放す
プチ瞑想のすすめ:日常に「ちょっとの心の休息」を取り入れよう
腰を痛めず前屈を深める
思い込みが認知能力や健康に与える影響
可動域と柔軟性とヨガ
高齢者ヨガの効果とは?--健康・メンタル・転倒予防
早春の奥信濃から
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新見正則医師のモダン漢方

本記事は当協会理事である新見正則医師のコラムを先生からのご承諾のもと転載させていただいております。ヨガセラピストを目指される方、ヨガセラピーに関心をお持ちの方に、先生の考え方とヨガセラピーの処方についての共通点について感じていただきたく、ご紹介させていただきます。ヨガも様々な場面でエビデンスを求められますが、特に統合医療の分野でエビデンスをどのように*EBMの実践に活かしていくか、ということについては先生のご指摘はとても参考になると感じています。(岡部 朋子)*EBMとはEvidence Based Medicine:個々の患者のケアに関わる意思を決定するために、最新かつ最良の根拠(エビデンス)を、一貫性を持って、明示的な態度で、思慮深く用いること)