2019ヨガセラピー・シンポジウム in CAレポート by 横山みつこ
アメリカのヨガ人口がさらに増加
体が柔軟な人がヨガをする場合の落とし穴
ヨガセラピーの現場
ヨガの後屈で腰を痛めないために
ヨガセラピストに求められるパイオニア精神
腰を痛めず前屈を深める
統合医療とヨガの可能性と未来
ヨガセラピスト認定プログラム講師
ヨガセラピーは時々自分を感じて大切にするための選択肢の一つ
2019ヨガセラピー・シンポジウム in CAレポート by 岡部朋子
日本中のシニアの『元気』を応援しましょう!!
食後の胸焼け&逆流性食道炎とヨガ
自分を大切にする安心安全なヨガをもっと知って欲しい
国際ヨガセラピスト協会(IAYT)共同創始者リチャード・ミラー氏

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ヨガセラピストになろう

米国を中心にヨガの効用に関する多くの医学的な研究結果が発表されると共に、ヨガの医療への導入が始まっています。日本ヨガメディカル協会は、このような世界的なムーブメントを支持する日本の医療関係者の協力と米国を拠点とするインターナショナルヨガセラピー協会(IAYT)の協力を得ながら、医学的根拠に基づき、やさしいポーズを個々人の体と様々なニーズに合わせて教えられるヨガセラピストを育成しています。

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ヨガセラピストの仕事とは

医療補助として心身の不調や治療に対する不安、ストレスなどの緩和や術後の回復をサポートをしたり、地域社会で全ての年代の方の健康の維持・向上をサポートする専門人材です。シニアヨガ、マタニティヨガ、更年期ヨガ、マインドフルヨガ、乳がんヨガ、心臓リハビリヨガ、リストラティブヨガなど多岐にわたります。

こんな人におすすめ

  • インストラクターとして幅広い年齢層に安全に教えるスキルに自信がない
  • 今の仕事の幅を広げたい
  • 人の役に立てる仕事がしたい
  • 生涯を通して教えられるヨガを学びたい
  • 医療現場に取り入れたい
  • 自分や家族などの健康維持に活用したい